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早稲田スポーツ観戦記 最新一覧2008年02月28日早稲田の学生が空を飛ぶ!みなさま、こんにちは。WASEDA GARDEN管理人です。 グライダーにエンジンはなく、自然の力を利用して、凧揚げの要領で空を飛ぶそうです。巨大な凧に乗っている感覚なのでしょうか。部員のみなさんに離陸時の感覚をうかがったところ、ふわーーーっと気持ちよく浮いていくとのこと。気持ちよさそうです。 まずは、飛行前の最終確認 飛行、整備、管制とすべての作業が学生の手で行われています。「空を飛ぶ」ということは、ちょっとしたミスやアクシデントが大事故につながりかねません。取材当日は主将から細かな指示が飛んでいました。
Posted by 初期管理者
at 2008年02月28日17時52分
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2007年09月11日米式蹴球部訪問記みなさま、こんにちは。WASEDA GARDEN 管理人です。 いよいよ練習開始。トレーナー指示で、アップ。まずは身体をあたためます。 米式蹴球部の部員・スタッフが集まって練習や試合の開始前に行われる”ハドル”。一般的にハドルとはフィールド内で次に行うプレーを決め、伝達する作戦会議のことを言うようですが、日々の練習開始時に行われるのは、意識の統一という意味もあるのかもしれませんね。 暑いさなかの練習です。水分補給は絶対に欠かせません。フィールド各所にボトルを置くトレーナーの姿が印象的です。 激しい練習の数々。プレーの迫力とともに声もすごく出ていて、さらにその迫力を増している感じがしました。 途中で身体を痛めることもしばしばです。そんなときにもトレーナーさんが活躍。 選手だけではなく、スタッフの力が集結されてのBigBearsなんだなあと実感。暑さに負けない熱さ漲る練習でした。 この日の収録した映像はWASEDA GARDENで公開予定です。、試合前の貴重な練習の中をご協力いただいた部員・コーチのみなさん、そしてこの収録に向けてコーディネーションをしてくださった学生マネージャーのKさん、当日のスケジュール変更に迅速に対応してくださった副務のKさん、本当にありがとうございました。
Posted by 初期管理者
at 2007年09月11日17時06分
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2007年04月18日漕艇部:祝!勝利 -早慶レガッタ観戦日誌<早慶レガッタを裏から支えた漕艇部の新入部員 スポーツ科学部1年 中村良平さんが、試合当日の様子を報告してくれました!いつかは自分も選手として出場したいという気持ちとともに、早慶レガッタにかける漕艇部の皆さんの思いが伝わってきます。> 2007年4月15日、ついに早慶レガッタ当日がやってきた。今年の早慶レガッタは今までとは違い、部に所属し裏方の仕事にも携わっていたので特別な想いがあった。更に、早稲田は今年で創立125周年ということもあり、部全体の雰囲気も特別なものだったと感じた。
Posted by 初期管理者
at 2007年04月18日10時57分
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2007年04月04日自動車部:全関東学生自動車運転競技大会 団体優勝!<自動車部より全関東学生自動車運転競技大会の結果が寄せられました>
今回の大会は鴨川セミナーハウスでのフィギュア合宿、本庄キャンパスでの練習会の成果が試されるものでありました。当部からは団体の成績に関与する正選手として男子小型貨物と小型乗用に各2名、女子小型乗用に1名、個人タイトルのみのオープン枠から、男子小貨貨物と小型乗用に各2名、女子小型乗用に1名の計10名の選手が出場しました。 その他の結果については以下のとおりです。 個人ではなくチームとしての総合力で挑み勝ち得た勝利だと思います。昨年は団体で準優勝に終わったこの大会で雪辱を果たすべく今回は優勝することができ非常に嬉しいです。今後は、個人の力を高めチームでも個人でも優勝を狙えるように、切磋琢磨して参ります。
次回の試合は、6月24日の全関東ダートトライアル選手権大会が「丸和オートランド那須」にて行われます。この勢いに乗って勝ち進んで行けるよう精進して参りますので、お忙しい中とは思いますが是非試合会場までお越しください。
Posted by 初期管理者
at 2007年04月04日15時52分
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2007年03月30日自動車部: 早慶対抗ジムカーナ定期戦<自動車部から去る3月9日に行われた早慶対抗ジムカーナ定期戦の感想が寄せられました。> 3月9日に、慶応大学の日吉練習場(イタリア半島)で早慶ジムカーナ戦が行われました。今回は試合ということで、全員レーシングスーツを着用しました。初めて着た2年生も多く、レーシングスーツを着ることによって気が引き締まってよかったと思います。 試合形式は、午前のコース・午後のコースを1人それぞれ2本ずつの計4本を走り、良いほうのタイムを合計して個人の成績を出します。また、試合車は82(スターレットNA)、タイヤはADVAN-A048で統一されていました。コースは早稲田、慶応のOBに作っていただいたのですが、両方ともテクニカルなコースで、サイドターンを確実に決めないと大きなタイムロスをしてしまうといった特長がありました。イタ半(イタリア半島)は路面状況が悪く、ところどころ段差があり、さらに奥のほうが微妙にバンク していて、しかも砂利が 乗っているのでスピンしてしまう部員もおりました。
Posted by 初期管理者
at 2007年03月30日09時34分
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2008年05月
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早稲田スポーツ観戦記では早稲田大学体育各部の試合や練習の模様を、現役部員の目線から、OB・OGの目線から、その他会場に足を運んだあらゆる方の視点から、その興奮と感動をお届けします。いろいろな種目の試合の模様をとりあげ、早稲田スポーツの活動全体を広く情報発信していきます。どうぞご期待ください。